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WHY
IRIS HD

「設計できる」人間が、
支援する。

経験則や気合いではなく、データと構造で動く。それがIRIS HDのアプローチです。

こんな状況、
心当たりはありませんか?

広告は回しているのに、成約につながらない

クリックは来ているのに問い合わせや購入が増えない。広告の問題なのか、LPの問題なのか、切り分けができていない。

広告・LP・営業がバラバラに動いている

それぞれ別の会社や担当者に任せた結果、全体の流れが繋がっておらず、どこがボトルネックかわからない。

営業が属人化していて、再現性がない

特定の担当者だけが売れる状態が続いており、チームとして機能していない。採用・育成が追いつかない。

他社との違い

一般的な支援会社
  • 広告・LP・営業をそれぞれ別会社に発注
  • 「頑張りましょう」「熱量を上げましょう」
  • 担当者の感覚・経験則に依存する提案
  • 部分最適しか見られず、全体が繋がらない
  • 成果が出ても「なぜ売れたか」が言語化されない
IRIS HD
  • 広告からLP・営業まで一気通貫で設計・支援
  • データと構造で判断。感情論・根性論は持ち込まない
  • 自社ビジネスでも実証済みのファネル設計を提供
  • ファネル全体を俯瞰し、ボトルネックを特定して改善
  • 「なぜ売れたか」を言語化し、再現性ある仕組みを作る

支援に入る前に、
まずデータを見る。

IRIS HDの支援は必ず「現状把握」から始まります。思い込みではなく、数字が示す事実をもとに戦略を組み立てます。

01

現状データの把握・ボトルネック特定

広告の数値・LPのCVR・営業の成約率など、ファネル全体のデータをヒアリング・分析。「どこが詰まっているか」を最初に明確にします。感覚的な改善提案は一切しません。

Data First
02

ファネル全体の設計・優先順位づけ

ボトルネックが特定できたら、改善の優先順位を決めて全体の流れを設計します。部分最適ではなく、入口から成約までを一つの設計として捉えます。

Full Funnel
03

施策の実行・検証・言語化

施策を実行しながら数値を計測し、「なぜ効いたか・効かなかったか」を毎回言語化します。担当者が変わっても再現できる状態を目指すためです。

Reproducible
04

仕組みの定着・スケール

成果が出た施策を標準化・横展開し、属人化しない仕組みとして組織に定着させます。最終的にIRIS HDなしでも動ける状態が、支援のゴールです。

Scale

「やったことがある」
から、言える。

IRIS HDの支援は、すべて代表自身が実際に経験・実証してきた領域です。理論だけでなく、現場で動かしてきた知見をそのまま提供します。

Meta広告の実動経験

Instagram/Facebookでの広告運用を自社・クライアント双方で経験。クリエイティブ制作から入札最適化、ポリシー対応まで実務として対応してきた。

LP・ファネルの自社設計・構築経験

自分自身のビジネスでMeta広告→LP→LINE→Discordのフルファネルを設計・構築・運用。数字で検証済みの構造を提供できる。

営業組織のマネジメント経験

営業チームの立ち上げ・育成・KPI設計を経験。属人化した営業を標準化し、チームとして機能させるためのプロセス設計を実践してきた。

外部委託・アウトソーシングの経験

営業の外部委託・業務のアウトソーシングを発注側として経験。委託先の管理・品質担保・コスト設計まで、依頼する側の目線を持ったまま支援できる。

IRIS HDが
約束すること。

01

感情論・根性論は持ち込まない

「もっと頑張りましょう」は言いません。データが示す事実と、設計の改善で結果を出します。

02

「なぜ」を必ず言語化する

成果が出た理由・出なかった理由を毎回言語化します。再現性のない成功体験は作りません。

03

ファネル全体を一つとして見る

広告だけ、LPだけ、営業だけを見る支援はしません。入口から成約まで、一本の線として設計します。

まずは、話しましょう。

課題のヒアリングから提案まで、費用は一切かかりません。

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